無芸褪色(仮)

BLOCKBLOGからの流浪の民です。なんてこったい。

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2008/12/06

そっちは拙者の部屋ではないでござる の巻 ̄|_|○ [日記]

ここの部屋契約したときに、
「しばらくしたら大家さんから部屋の契約書の店子側控えが捺印されて戻ってくるので届けます」
って不動産屋が言うてたので待っていたがもう2週間は過ぎているので「『しばらく』すぎくねぇ?」と思って直接駅前の不動産事務所いって問い詰めてみたら、
「まだ大家さんからとどいていないんですよ~」
とのこと。・・・ふぅーん。その翌日に「届きました!いまから投函しにいきます~」とかいいタイミングだな!・・・ふぅーん。

んで連絡あった日に帰って投函口二ヶ所、1Fの新聞受けと部屋のドアの投函口、両方チェックしてもはいってない。
???
さらに翌日になって電話で「投函されておらんのだが」と問い合わせたら
「???たしかに投函しました・・・」
と担当氏が言うわけだが、ないものはないんよ、確認ヨロって言うてちょいと近所に買出しにいって帰ってきたタイミングで不動産屋さんカーが横付けされてた。早いな!
エレベータ待ちで合流。
「重要な書類なので1Fでなくて扉投函口に直接いれたんですわー」
とのことで、一緒に自分の部屋のフロアにいったんだが、ちょっと担当さん担当さん、そっちおれの部屋じゃない。

「・・・すんません、投函する部屋間違えました・・・」

スポーン!! Σ( д ) ゚ ゚
んでその間違えた人、ちょうど在宅だったのでチャイム鳴らして呼び出したんだがなぜか居留守。
反応うかがいながら3回押してゴメンクダサーイしたんだが一分経っても無反応で、不動産担当さん、「しかたなし」といった雰囲気で

「すいませーん、郵便物間違えて投函したのでひっぱりだしますねー!!」

っていいながら投函口から封書ひとつひっぱりだした。
 ̄|_|○

すぐに手が届くくらい投函口がうずまってる居留守氏にもびっくりなら手をつっこんだ担当氏にもびっくり。
これが大阪クオリティか。

とりあえずドア投函口を外から漁られないように、内側受け口の小窓をひらきっぱ→投函 即 玄関フロア落ちするようにして、あと1Fの新聞受け用に南京錠をいっこ買うてきた。
あと表札だしていなかったのはこっちの落ち度。さっそく手書きの仮札貼りましたとさ。
ふゥヤレヤレ!!
  1. 2008/12/06(土) 18:07:29|
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